デジタルテクノロジーは「活用」の時代へ

クラウド型の提供方法は「どう作るか」よりも「どう使うか?」へ

昨今デジタルテクノロジーは従来のオンプロミス型の提供の形態から「クラウド」に変わりつつあります。

従来のITのソリューションと異なり、セルフサービスでユーザーが気軽に素早く

サービスを利用出来るようになったため、

今後はどう導入するか?よりも「どうサービスを技術を活用して効果を得るか?」

が重要になってくることが予想されます。​

テクノロジーの展開のために

自社のサービスの拡販には「伝道師」のネットワーク構築が重要

ITのインテリジェンスがサービスとして利用可能になり、セルフサービスでユーザーが気軽に

サービスを利用出来るようになった反面、

​利用用途が理解出来ないユーザーが乗り遅れる、個別導入ばかりで全社で導入する規模にならないなど、
​テクノロジーを提供する企業にとっては、自社の技術を展開することが難しくなりつつあります。

デジキクでは、登録アドバイザーにむけて定期的な新技術を習得する機会を構築しております。

登録アドバイザーに対して

定期的に貴社の製品の

​情報の発信を実施いたします

情報発信

定期的にアドバイザーを集めた

貴社の製品の研修

​受講イベントを実施いたします

​研修

アドバイザーや案件依頼をする顧客むけに貴社の製品の活用方法のワークショップ

ワークショップ